人の体は、良くなろうとする力を生まれながらに持っています。
そして、その力を生かすには良質な睡眠が必要です。

睡眠不足のときは体がだるかったり、頭がはっきりしなかったり。
反対にグッスリと眠って、朝すっきりと起きられた日は体も軽く、気持ちも軽やかだったりします。

おもいあたりませんか?
私は経験済み。
きっとほとんどの人が経験していると思います。

では、良質の睡眠とは?
どうしたらいいの?
ということになるのです。

そこで見つけたのがこの記事
リンク切れの場合はこちら

この記事によると厚生労働省が若年・勤労・熟年の3世代別に睡眠の注意点やアドバイスを盛り込んだ新たな睡眠指針をまとめたそうです。
4月にはその内容が公表されるということ。楽しみです。

基本的には早寝、早起きをして、しっかりと朝日を浴びるのがいいようです。

投稿者プロフィール

有馬 智志
有馬 智志院長

平成14年に国家試験に合格し、はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師免許取得。2年間の整形外科勤務の後、平成16年にあさひ鍼灸院をはじめる。
くわしくはプロフィールのページをご覧下さい。

所属
全日本鍼灸学会
全日本鍼灸マッサージ師会
鹿児島市保険鍼灸師会 理事